ニキビと黒ずみができた時はお尻が地味に痛かったです

私のお尻にニキビと黒ずみができてしまった時の体験談を紹介します。

私のお尻にニキビができてしまったのは、私が20代後半だった時です。

なんかお尻に違和感があるなぁと感じました。

その違和感は、下着が擦れて痛いとか座るとなんか当たるという痛みでした。

立っている時は痛みが和らぎますし、仕事をしていると痛みはあまり感じなかったです。

私の仕事は、座ってパソコンを使いながらお客さんと話をします。

忙しい職場だったので、お客さんと話をする時はあんまり気になりませんでした。

私は痔でもあったので、トイレの後は座ると痛く、そっちの痛みの方が気になりました。

なので、ニキビの痛みはあんまり痛いとは思わなかったです。

肛門じゃないところが痛いなぁと感じるぐらいです。

その痛みがニキビだと知ったのは、違和感を感じるようになって少し経った後です。

お風呂に入る時にお尻を鏡で見ていると、赤くてポツンとしたものを発見しました。

その時は妊娠していたので、お尻が大きくなったと主人から言われて、鏡で「そんなに大きいかなぁ。

」と確認していた時です。

お尻が大きくなったかも知れないなぁと思ったら、ニキビを見つけたんです。

最初は、ん?何あれ?と思いました。

鏡で確認して触ると少し痛かったので、これが痛みの原因かとやっと理解できました。

その時はオデキだと思っていましたが、お風呂に入りながらニキビだなと私は結論付けました。

なぜなら、顔にあるニキビと形も痛みも一緒だったからです。

ただ、お尻にあるので下着の擦れなどが気になりました。

そこまで痛くはないけども下着の擦れが気になりますし、気になり始めるとずっと気になります。

仕事をしている時は気にならないけども、休みの日など何かに集中していない時は気になります。

そのため、お尻の黒ずみやニキビは地味に気になるし痛みを感じる存在だなと思いました。

妊娠しているから、ホルモンバランスが崩れてニキビができたのかな?と思いました。